毎日30分のウォーキングで得られる効果とは!? 病知らずの健康な体を目指そう!

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運動が苦手な人でも気軽に始められるウォーキングは、

年齢性別を問わず人気がありますね。

正しいやり方でウォーキングを行えば、

ダイエット効果だけでなく生活習慣病予防などの健康維持にも効果があるとされています。

そこで今回は、毎日30分のウォーキングで得られる効果や、おすすめの時間帯・やり方についてご説明していきます。

一番ウォーキングに効果的な時間帯とは!?or夜で得られるメリットが異なる

 

通常歩くスピードとランニングの中間程度の速さで行うウォーキングが、生活習慣病など健康維持には効果があるとされています。(目安:7キロ/時程度)

この速さでウォーキングを行うと息が弾むくらいの有酸素運動となり、心肺持久力が高まります。

つまり心肺持久力が高まると身体活動量が増加するため、結果として生活習慣病の予防にもつながるということですね!

このウォーキングを行うときは、次の4つのポイントを押さえて行うのがより効果的です。

①ウォーキングは朝昼晩どの時間帯に行っても良いが、1日30分を目安として習慣化できる時間帯を選ぶ

②就寝前に行うと寝付きが悪くなることがあるので、できるだけ就寝3時間前までに行うようにする

③ウォーキングをするときは自分の歩く速さに合わせて腕を振り、かかとから足の裏全体で着地するよう心がける

④生活習慣病予防など健康維持を目的とするなら夕方以降、ダイエットを目的とするなら低糖質時である朝のウォーキングが効果的

続いてはウォーキングが捗るオススメのiPhoneアプリを紹介します。

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